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四輪の書を読み終えてG-BOWLとにらめっこ。

GWは結局出掛けませんでした。

決算が結構どたばたしていた事もあり、寝こんでいました(笑)。

なので、ひたすら四輪の書を読んでました(笑)。

個人的には、なるほど〜って言う部分と、ちょっと違うかな〜っ?て言う部分とありました。

あ…でも、内容は忘れてしまいました(笑)。

4つのコーナリングラインに新たに2つ加わり…

また、タイヤとCF(コーナリングフォース)の関係にも詳しく書かれています。

4つプラス2つのラインを簡単に書いておきます(あまりネタバレもアレですがW)。

♯1…出口重視。

♯2…突っ込み重視でこじる感じ。

♯3…クリップと頂点真ん中で割りと小回り(最短)。

♯4…クリップと頂点真ん中で大回り。

♯0…イン側をなぞるライン。

♯5…アウト側をなぞるライン。

0と5は実際にはあり得ないライン。

仮想的に考えます。

別に、ラインをなぞる必要もなく、タイミングだけ取るのもありとの事。

まず、MR-S的にタイヤサイズの話し…

外径、扁平率、幅で1サイズ上がると考えて下さい。

ちなみに、MRで必要なサイズ差はよく6サイズ差と言われています。

差が無いと、スナップドオーバーステアに見舞われる事があるらしい。

ちなみにS660は確か6サイズ差だと思います。

MR-Sアミューズのサイズの…

195/55R15

225/45R16

…がバランス取れると思います。

前後重量配分空気圧理論で計算したら、4輪ほぼ同じ空気圧になりました。

書では、まずは真っ直ぐ走る事からと書かれています。

例えば真っ直ぐな道で左右フラフラしている車をたまに見ます。

地元なら宮○瀬の上だと、直線で軽くスピンします(笑)。

真っ直ぐ走るのは重要な事。

でも、いきなり曲がりについて書きます…(笑)。

ぬ〜とんブレーキが前提。

映像ならレブの大井先生の映像が参考になります。

結構G一定ブレーキをやっています。

そういえば、つまらなくなりましたね…あの○誌…ボソッ

ブレーキペダルを踏んだら、踏み足さない事。

抜くのはOK。

難しいのは距離感。

1度踏んだら、抜くのみ。

もしかしたら続くかも…(笑)。

まだ何にも書いてない(笑)。