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地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012  〔ためになる情報が満載です〕 ?

質疑応答:スターシードはライトワーカーである。この時代に、ここに選ばれてきたのは私たち自身の意志によるものだ。生物的な多様性という意味で、地球はユニークだ。様々な種が交わる楽園と考えられていた。

       ””DNAの活性化””は、、、、、

         靈的変容の結果だ。。。

         その逆は起きない。”それは意識の成長する過程”だ。。。

     プーチンは、ロスチャイルドを取り除く作業に協力している。

       ホワイトナイトは、テンプル騎士団指向の集団だ。

       すべての光のレジスタンス集団はホワイトナイトに分類される。

 私たちに最も似ているから、、、プレアデス人は

       最初に接触してくる、、、、、、、

         ET種族になる。

イベント後の順番:

1) 覚醒度の向上

2) ファーストコンタクトの段取りの発表

3) 大量着陸

4) アセンデッドマスターを迎え入れる

    私たちは、、、、、

       訪れてくる変化のために、、、、、、、

     鍛えておかねればならない。

       新しい現実の中で、、、

         積極的な役割を果たさなければならない。

         他の惑星では既に光の勝利が実現しているが、、、、、

    この惑星だけは、まだだ。

    この惑星での、、、、、

       勝利によって、、、、、、、

         すべての銀河は闇から解放される。。。。。。。

         これは、古代の預言に予知された。

       光の勝利の時がやってきた。。。。。。。

         幸せを定義するために苦しみは要らない。

         光があれば十分だ。

       ベールが消えたら、、、、、影が消え去り、、、、、

        光だけの世界になるだろう。

     私たちは皆、、、、、これを探し求めてきたが、

   否定されてきた。

       でも、私たちが一つになれば、

        この楽園にたどり着くための力を持っている。。。

         そのためにも、

   学校や科学など、過去に学んだ偽情報を、、、、

         ””忘れて””、、、、、

   信念体系の

       ”先にある光”を、、、

         受け取らなければならない。。。

     私たちに、、、、、

         ”””””必要なレッスン”””””は、、、、、

         ”””識別力、直感力と内なる導き”””だ。。。。。。。

         どれも、、、、、

     私たちが””自力””で、、、、、

       入手しなければならない”能力”だ。。。

         ”””””誰かの助けで手に入れられる能力ではない”””””。。。。。

       この変化の時代の中で、私たちは他人にとって力の支柱になれるのだ。

       私たちはいまの社会システムを再起動させ、、、、、

       人々の心を啓いて、古い世界から解放して、新しい世界をもたらし、

        その中で、、、真実を見つけるのだ。。。

・すべての始まり

銀河戦

 8百万年前に、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がいた。。。

 彼らは好奇心一杯で新しい挑戦をした。

    そのうちの一人は、ソースから切り離されたら、

    どんな感じになるのかを試してみたいと思った。

    もし自分が地面の床になったら、樹木になったら、物体になったら

    どう感じるのか。を、試してみたかったのだ。

    彼は自分をあるチェンバーに入れた。

    それは、彼らの技術で作った、

    強い電磁力をもった次元のチェンバーだった。

    彼はこの電磁場に身をさらして、その感覚を味わうことにした。

    ソースから切り離された瞬間、、、、¨¨後悔の念¨¨が直ぐに生まれた。

(いわゆる....この物語こそが、いわば、始めの堕天使の事を綴った物語なのですね。

もとい)

    でも、、この大天使はその状態から抜け出せなくなって、、、、

    元の自分に戻れなくなったのだ。。

    彼は他の大天使の助けを引き出そうとした。

    結果的に、、ほかの大天使や存在も同じ窮状に陥れられてしまった。。

    自分たちに何をしたのか、それを悟ったところで、、、、、もはや

    その状況(自分が闇になった(いわゆる....Satan)状況)から、、、、

    抜け出せなくなったのだ。

    結局、このグループは、、、、銀河を征服する事に決めた。

    彼等は惑星を侵略して、、、、闇をまき散らした。。。。

    ¨¨¨¨コレ¨¨¨¨が、、、、¨¨闇の始まり¨¨だった。。。。。

         ””宇宙には、、、、、1千億個の銀河がある””。

         光の勢力が、、、コレ(闇の撒き散らしと征服)に気付いて、、、、、、、

         すぐに行動を起こして、、、、、、、

    この堕天使たちの乗っ取りを、、、、

         防いだ。。。

         大天使ミカエルは、、、

    堕天使の影響を受けた地域の周りに

       エネルギのバリアを築いて、、、、、、、

    闇の拡散を

         ”防いだ”。。。

         他の光の存在は、、、

    闇の勢力に侵略された惑星を

         解放するための軍勢を立ち上げた。。。。。。。

         これが、、、”””””銀河の光の勢力の始まり”””””だった。。。

    銀河戦争は、こうして始まった。。

     その最中、、多くの惑星は破壊された。

         銀河艦隊は、、、

     堕天使に奪われた惑星を

         奪い返すために、、、、、戦った。

       私たちは、、、、、

        ”””””自分の意識の中”””””で、、、、、

    これらの記憶を、、、、、

         もっている。。。。。

    映画スターウォーズに描かれたのも、

     実は、、、、、数百万年前の実際に起きた物語で、

       私たちの

    ””古い記憶””だったのだ。

          ”銀河のセントラル・サン”は、、、

         ”””銀河の中心に位置するスターゲートだ”””。。。

          ”””魂はここで作られて”””、、、、、、、

        ”””””四方八方に広がっていく”””””。。。。。

         ワンネスに気付いた存在達が中心になって、、、、、

         光の同胞団を創った。。。。。。。

         この光の同胞団が、、、

         ワンネスのメッセージを拡散していった結果、、、

         やがて複数の文明が進化して、、、、、

         光を広めるためのセントラル文明が生まれた。。。。。。。

 銀河は二重らせんの形をしていて、

 1千億個の星々からできた渦のように見える。

 この渦から光の銀河ネットワークが出来て、、、、、様々な種族に広がった。。。

 銀河を闇から解放するという共通の思いを、、、彼らは持つようになった。。。

          光の勢力は常に勝ち続けているが、、、、、、、

       守りや助けを必要とする惑星の数は、、、、、

         何十億個もあるのだ。。。。。

    約25000年前に、光の勢力から逃れる為に、闇は

   ある狭い領域に、、集結した。

    結果的に、彼等の総本部は、、、、オリオン星系と

   地球に、、置かれた。。

   近くの惑星や星系は

    彼等の主要な砦になった。

    彼等(闇)は、、、、

   人類を人質にとって、、、、

    隔離区域を宣言した。。。。

    事前の許可なく、宇宙船の着陸は許されなくなった。。

    25000年前、アセンデッドマスターが撤退して、

     

         ほかのETも

    ¨¨地球に入ってこなくなった理由はココにあった¨¨。。。。。

     多種多様の生態系をもっている為、、、、、地球は

   非常に高い価値をもった不動産だった。。

    彼等は核戦争を脅しに、、、、

   地球の人々を人質にとって、、、、

         光の勢力

    進入を牽制した。

    その為、、、、この隔離された地球には、、、、

         ほかの地球外種族は

    近づけなくなった。。。。

     今、、、、、

    そういう時期も、、

     終わりを迎えた。。。。。

       隔離状態を解除し、、、闇を取り除き、、、、、、、

         銀河連合に再び合流する時が

       やってきたのだ。。。。。。。

    私たちは、、、、、一つのアトランティス・サイクルを、、、、

       終えようとしているのだ。。。。。

アトランティス

最初のアトランティス

 ”最初のアトランティスは、プレアデスにあった”。。。

        物質的な世界ではなかった。

        エーテル界の惑星であり、

        プレアデスの天使の故郷だった。

         彼らの目標は、、、

     物質の波動や、意識の様々な次元、男女性の融合についての

         探求や発見でした。。。

         天使達は惑星の密度を濃くして、

     より物質界に近づけようと決めた。

    でも、惑星が爆発して、モルダバイトの破片があちこちに散らかって、

   地球にも、落下した。その多くは今のチェコ共和国の領内に落ちた。

・第二次アトランティス

 10億年前のアトランティスは、大西洋の中の島だった。

    そこに先進的な文明が栄えていた。

    90万年前に、オリオンからきた闇の勢力が、、、、

   インプラントを導入した。。

    彼等は、、、、インプラント植え付け用の治療椅子で、、

   電気やメンタルのプログラミングを施した水晶インプラントを、、、、

    埋め込んだ。。

   コレが、、人類に対するマインド・コントロールの始まりだった。。

   全ての信念体系の始まりでもあった。。

・信念体系のプログラミング

  主な信念体系プログラムは二つある。

1. 人間とソースは切り離されているという信念プログラムだ。

    コレが、、、、「エデン」という楽園からの堕落だった。。。。

   それによって、、、、私たちの意識は、、

        より”高次元の意識”と、、、

    繋がらなくなっている。。。。

2. 男性と女性の分離を作り出す信念プログラムだ。。

    それが、、男女間の心理面と身体面の性差として反映されている。

        ¨¨¨本来、人間の体内にある魂¨¨¨は、、、

        ”””””両方の性を使うこと”””””で、、、、、

         ”””意識を成長させているのだ”””。。。

   このプログラムで、、、、

   女性に男性と異なる心理プログラミングが施された。。

     でも、体は、私たちの意識の成長に必要な道具にすぎないのだ。

   この二つの信念体系プログラムによって、、、、

   私たちが抱えている問題の大半が作り出された。。。。

〔訳注 : 男女差の部分の原文だけだと、正確な意味を掴むのはちょっと難しいかもしれません。

訳者の解釈では、

   「男性や女性に対する先入観によって、

    反対の性の得意とされる分野に

   全く触れようとしなくなる

     という問題だと思います。

     本来は両方の性意識をバランス佳く成長させるべきところを、

   どちらかの性に極端に振れる事で、

       意識の成長が

   妨げられます。

    例えてみると、極端に粗野な男性や、極端にひ弱な女性がいても、

   それぞれを男らしさや女らしさという社会通念で片付けて、、

   「好し」とされた事が

     間違いだということです。

  男だからと言って、一切家事や子育てをしないという考え方では、

   人間としての経験や成長が限定されるのは

     普通に考えれば、分かることです。〕

 多くのプレアデス人やシリウス人が、この分離を、、修復する為に、、、

    アトランティスを訪れた。

・第三次アトランティス

 16000年前に、星の教団と呼ばれる特別部隊が、、、できた。

 144,000 名の存在がボランティアで、この分離を修復し、

     闇を光に統合するために結成された。。。。。

    彼らはこの協力のために繰り返し生まれ変わった。

     代表的な著名人は

         ブッダ、キリストや、

       テンプル騎士団などの、、、、、ライトワーカーだ。。。

       私たちが惑星を解放したら、、、、、、、

     地球は第三次アトランティスの時代に入っていく。。。

       ”それは地球上の楽園になるだろう。”

       この新しいアトランティスの中で、、、、、、、

       かつてあった先進的な技術が甦り、、、

       光の都市が次々と造られていくだろう。。。

       ”””””ファーストコンタクトが始まる時こそ”””””、、、、、、、

       ””新しいアトランティスの始まり””だ。。。

・隔離された地球

    25000年前に、闇の勢力は、、、、

   地表の人々を人質に取り、、、、

    光と地球の前進を阻む為に、、隔離状態を作った。。。。

     地球とのコンタクトに、

         光の勢力は、、、極めて慎重でなければいけなくなった。。。。。

       地上のスターシード達は、、、

       地球外からの介入を望んでいるが.....

   闇の勢力は核戦争の脅しで、、、、これを防いだ。。。。

     ”でも、、、、、今、、、、、

       このファーストコンタクトを望む人数が、、、、、

         クリティカル・マス(臨界数)に達している。。。”

       コンタクトを受けた人たちもいるが、

    それを理由に

       彼らは

    危険に晒される可能性がある。

         それを回避する為、彼らは

    コンタクトを思い出せないようになっている。

       イベントが起きれば、、、、、、、私たちは、、、、、

        その記憶を取り戻すだろう。。。

 ”銀河法典”の中に、、、

 ”””””人々の願いを聞き入れると規定する部分がある”””””。。。

 だから、、、彼ら(銀河連合)はコンタクトの願いに応えようとしているが、

    でも、、、、、私たちの安全は確保されなければならない。。。

 カンファレンス現場の真上に、、、、、””物理的な宇宙船””がある。

 いま私たちのいる建物の14km上空の宇宙ステーションにある。

         ”””星の兄弟姉妹”””は、、、何時も、、、、、

        ”””私たちと朋にいるコトに気付いていて下さい”””。。。

・介入とコンタクトの条件

 自由世界に関する

   偽情報が大量に出回っている。。。。

       私たちは皆、、、、、

        介入とファーストコンタクトを望んでいる。。。。。

 でも、その実現のためには、、、、、次の条件が必要だ。。。

 1) 望む人数がクリティカル・マスに到達していて、、、、、なおかつ

 2) コンタクトは、私たちが有する神聖な権利だと認識しているコト

 3) それが、、、”銀河法典の一部であると認識しているコト”

 ファーストコンタクトが

   カバールを、、、、刺激しかねない為、

    危険をもたらす可能性がある。

       私たちの安全を確保するために、ファーストコンタクトが

    なかなか実現されないのだ。

・光の勢力

銀河連合

 かつて、銀河のどこへも、次元間旅行が可能だった。

 いくつかの善良な文明の緩い連帯から、、、銀河連合が生まれた。。。

 この善良な種族達は、戦争の拡散に抵抗し、愛の溢れる現実を佳しとした。。。

 彼らは戦争、対立、二元性、二極性を乗り越えて成長し、、、

 その信条を、、、ほかの存在に広めたいと考えた。。。

         この銀河には約20万の種族がいる。。。。。

         その約7割はヒューマノイド型だ。

○アシュター・コマンド

 アシュター・コマンドは惑星地球の解放を目指す銀河連合内の特別部隊だ。

 銀河連合の艦隊は地球周りの戦略的な位置に配置されている。

 惑星地球の周りには数百万の宇宙船がある。

 小さいものは1.5mから3m程度だが、

 一番大きいのは直径数千キロもあり、”行動の時を待っている”。

 1994年から1995年までの頃、

         光側は突破直前までに迫った。

       スターシードは目覚め始めていたが、

    正しい決断を下すべき重要な人物は目覚めていなかった。

 アシュター・コマンドに関する

   偽情報を流すキャンペーンが盛大に催された。。。。

    1996年の第三次アルコン侵略で、、、、闇の勢力は、、、、

       アシュター・コマンドのコンタクティーを、、、、、

   地下へ連れて行った。

   マインド・プログラミングで彼らの記憶は消されたため、、、、

         アシュター・コマンドとのコンタクトが

    失われた。

     そして今、、、、、

       光が戻ってきた。

       以前コンタクトした人達は、より多くのコンタクトを手に入れた。

         新しいコンタクト・システムが出来て、、、

         以前よりも堅固なコンタクトが確立されたのだ。。。。。

○プレアデス人

 プレアデス人は、、、地球や人類とは最も緊密な関係を持っている。。。

 彼らは、、、

     人間と似た特徴を持っていて、

         アシュター・コマンドに所属する者も多い。

 彼ら(プレアデス人)は何度も、、、人類と地球の人々とコンタクトしてきた。。。

    古代の預言者や、、、靈的リーダーたちで、、、

         プレアデス人にコンタクトされ、

       情報と知識を与えられたものもいた。

 ”光の使者セムヤゼ”は、、、、、、、フレッド・ベルにコンタクトした。。。

(*尚、セムヤーゼは、プレアデスの光の使者で、

フレッドベルと連絡を取りあっていました。

以下動画に写る方がフレッド・ベル博士です。

又、フレッド・ベル博士は9歳の頃から原子力エネルギーの実験をしたり、10代前半で物理の研究を行い、10代後半には米空軍で当時最先端のNORADコンピューターを担当していたという天才博士です。

又、コブラのグループが運営するオンラインショップのTACHYONISには「我々はプレアデスの最先端テクノロジーの販売のために、フレッド・ベル博士のピラダイン社と提携しています。フレッド・ベル博士はプレアデス人と接触した人間で、セムヤーゼというプレアデス人の賢者の女性から核受容器の設計方法を教わりました。」と書かれていたりしています。

もとい)

       ”””””彼の著書『約束』”””””

     (邦題 プレアデス科学の謎 フレッド・ベル著)は、、、、、

         プレアデス人をもっとも率直に描いた一冊だ。。。

         セムヤゼは、、、

         プレアデス人のヒーリング技術に関する情報を、、、、、、、

       彼に与えた。。。

         ”彼女(セムヤゼ)はファーストコンタクトの為に準備している”。。。

       コブラにもたらされた”タキオン・チェンバー”も、、、、、、、

         プレアデス人からのものだ。。。

シリウス

 シリウス人は、遊び心をもつ楽しい種族だ。

 彼らは、人間としてだけでなく、喜びをもたらすイルカや、

 水のバランスをもたらすクジラとしても姿を現すことが出来る。

 クジラは水の世話人で、

         女性エネルギや

         エネルギ・グリッドや陸地の構造プレートのバランスを保ってくれる。

         彼らは皆意識の高い存在だ。

     陸地は男性的で、水の中は女性的だ。

○その他の種族

 アンドロメダ人、アルクトゥルス人やその他の種族は惑星解放を助けてくれている。

※続きは次ページへ